証券アナリスト・植木靖男「世界経済は、日本一人勝ちの状況になってきた」

新年の東京株式市場はかつてない大相場への予感で幕を開けた。市場関係者が見据えているのは株価2万5000円や3万円にはとどまらない。その先、日経平均が1989年末の史上最高値(3万8957円)を更新し、「4万円」を突破するという未来予想図である。「世界経済は日本一人勝ちの状況になってきた」そう指摘するのは証券アナリストの植木靖男氏だ。 続きはこちら http://www.news...

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