JASRAC「映画音楽の上映使用料を値上げする。洋画は1作品18万円から興収の1~2%へ変更」

日本音楽著作権協会(JASRAC)は、外国映画で使われている音楽の上映時の著作権使用料について、現在の「1作品当たり18万円」の定額から、「興行収入に応じた額」に変更するよう、業界団体に求めていると明らかにした。最終的には「興業収入の1~2%」の徴収を目指すという。 続きはこちら http://www.itmedia.co.jp/news/spv/1711/08/news082...

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