【画像】愛知の91歳女性、遺言でとんでもない金額を寄付する→

忠内政惠さん。遺品の中にあった写真で、1987年に栃木・鬼怒川温泉を訪ねたときのもの。当時62歳(糸柳弘さん提供) 去年の暮れ、愛知県豊橋市の老人ホームで一人の女性が亡くなった。忠内政惠さん、91歳、働き通してためた全財産1億3800万円。そのほとんどを、東日本大震災の被災地の子どものために使ってほしいと、寄付先を決めた遺言を残していた。この秋から、震災で...

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