オックスフォード大教授「日本の大学は英語化より、教育内容の改善を優先すべき」

1: 海江田三郎 ★ 2016/03/04(金) 10:48:46.20 ID:CAP_USER.net 日本の大学は、外国語で受けられる授業を増やすことが課題で、英語で教えられる教員が必要です。各大学が10年間の計画をまとめた構想調書には、現状と数値目標が盛り込まれています。しかし、その教員は外国人教員「等」とあいまいさを残した表現になっています。ここには、外国籍や、海外で学位を取得した日本人...

関連性のある記事

サブコンテンツ